発表方法・講演時間について

| 発表方法・使用機器・講演準備
  • 発表は液晶プロジェクタを使用した口頭発表です。なおスライド,OHC及びOHPは使用できませんのでご注意下さい。

  • 講演会場にパソコンは設置されておりません。ご自分のノートパソコン(D-sub 15pinポートを装備していること)をお持ち下さい。なお、Macの方はプロジェクターのインターフェース(15ピンミニD-sub3段形状のアナログRGBポート)への変換アダプタを講演者にてご準備ください。発表当日、万が一ご持参された変換アダプタが使用できない場合は、会場担当または総合受付にてご相談ください。

  • 使用言語は日本語を原則としますが、英語でも可です。 (国際セッションは原則英語です。)

  • 会場のどこからでも明瞭に見えるように、液晶プロジェクタで投影する画面は大きなフォントを使って用意して下さい。

  • ご自分の講演時間については、プログラムにて事前にご確認下さい。なお、セッション内で欠席が発生した場合は、その講演時間は休憩とし、順番の繰り上げは行いません。

  • 講演者はセッション開始前までに、会場入口付近の「会場講演者受付」にて受付を必ず行って下さい。
    また、セッション開始前かセッション前後の休憩時間を利用して、持参したPCのプロジェクターへの接続確認を必ず行って下さい。

  • モニター切替え機は使用いたしません。

  • 次講演者の方は、ご自分の1つ前の講演が開始されましたら、速やかに次講演者席に移動し、持参したPCにプロジェクターのモニターケーブルを接続できるよう待機下さい。

| 講演時間  

【一般講演】
 一般講演(12分)の講演では,8分の口頭講演と4分の質疑応答時間となっています。
 会場では次のように経過時間をタイマーの電子音で合図します。
6分経過のとき 短い音1回のくり返し - - - - - - -
8分経過(講演終了)のとき 短い音2回のくり返し -- -- -- -- --
12分経過(質疑応答終了)のとき 短い音3回のくり返し --- --- --- ---


【国際セッション】

   国際セッションの一般講演は,15分となっています。この場合、10分の口頭講演と5分の質疑応答時間を目安としてください。
    タイマーの電子音は以下の通りです。
8分経過のとき 短い音1回のくり返し - - - - - - -
10分経過(講演終了)のとき 短い音2回のくり返し -- -- -- -- --
15分経過(質疑応答終了)のとき 短い音3回のくり返し --- --- --- ---


【国際セッション・招待講演】

    国際セッションの招待講演は30分となっています。この場合、25分の口頭講演と5分の質疑応答時間を目安としてください。
    タイマーの電子音は以下の通りです。
20分経過のとき 短い音1回のくり返し - - - - - - -
25分経過(講演終了)のとき 短い音2回のくり返し -- -- -- -- --
30分経過(質疑応答終了)のとき 短い音3回のくり返し --- --- --- ---


【企業講演】
    企業の招待講演は20分となっています。この場合、15分の口頭講演と5分の質疑応答時間を目安としてください。
    タイマーの電子音は以下の通りです。
10分経過のとき 短い音1回のくり返し - - - - - - -
15分経過(講演終了)のとき 短い音2回のくり返し -- -- -- -- --
20分経過(質疑応答終了)のとき 短い音3回のくり返し --- --- --- ---


  最終更新日:2017年3月22日